三菱地所ハウスネット、VRで内見できるサービス

実際に物件に行かず内見でき、複数の物件を回る時間を取らないことが利点としている。 三菱地所グループでは、2017年6月1日からVRを活用した「没入体験型」営業ツールを使用、住宅事業(新築マンション、注文住宅、売買仲介物件)のVR化を実施している。今回の導入で、さらなる顧客体験の向上を目指すとのこと。